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以下、陸奥新報より抜粋(元記事はこちら)
26日の津軽地方は雨が降り続き、午後からは季節外れの雪が交じった。国道102号が区間通行止めになるなど、各地で交通の乱れが相次いだ。弘前公園は満開の桜に雪が舞い降り、寒さの中にも幻想的な景色を楽しむ観光客が見られた。
青森地方気象台によると、この日の津軽地方の最高気温は
弘前市と黒石市が87度、
五所川原市78度、
青森市74度だった。
午後になっても朝の気温を下回る状態が続き、
3月下旬から4月上旬並みの肌寒い1日となった。青森市と五所川原市は積雪1センチを観測した。
抜粋、以上。
コメント
コメント一覧
ええ、先日は大変でしたよ
87℃もあるとね〜
雪も降るし風邪引くし…
やるなぁ六信奉(「むつしんぽう」を一発変換したらこれになりましたw)
て、華氏?
それも違う気がするんだけど……
87度はやはり大変でしたかw
夏が来たら最高気温300度超えとか出ないか六信奉さんに期待を込めてチェックし続けようと思います。
県内だとほとんど無いと思いますが、絶対温度に迫る氷点下270度とかも見たい気が…